帽子の楽しみかた
NEWPCは、やはり素晴らしいです~♪
デジカメ専用のCDをインストールしなくても、ちゃんと
PCの中に入っておりましたぁー☆
これで、明日から写真を(腕がイマイチですが。。)また
UPすることが出来ます~~(^^
今、説明書を読んでいる最中です! フーッ難関です!
今日は、帽子のネット販売から写真をお借りします
~帽子のネット販売から~
私の持っている帽子に似たのをUPしました^^
綺麗なモデルさんが、被ってらっしゃると
シンプルな帽子がとても、素敵にみえますね~♪
帽子は、昔から大好きだったのですが、勇気がなくて
夏用の日よけ用しか、被ったことがありません
10年前ぐらいに、森 瑶子さん(小説家、故人)のお帽子姿や、
素敵なデザインの帽子を見て、益々好きになりました
ある、インタビュー記事で森 瑶子さんが、被るときは、
メイクに気をつけて、そして角度も気をつければ、どなたでも
似合うようになります!って仰ってらしたので参考にして
真似て被りはじめました~(^^
☆メイク特に目のアイラインを濃くして、アイライナーも
普段の倍ぐらい濃くすること!
☆帽子はちょこんと頭に載せるんじゃなくて、目深にぐっーと
かぶりましょう!
☆姿勢はスーッと綺麗に立ちましょう!
以上に気をつければ、どなたにでも、帽子は似合うそう
ですよ~♪
さあ、今年から勇気をだして、私と一緒に帽子を
被りましょう!
~「帽子の豆知識」から引用しました~
| 帽子を傷めず、髪形も乱さない帽子のかぶり方と脱ぎ方 |
| ★かぶり方 |
| ○帽子の上のつまみを持たないように(トップがわれてしまいます) |
| ○ツバの前後を両手で持つ |
| ○前の部分をひたいに当ててから |
| ○後ろを引き下ろす |
| ★脱ぎ方 |
| ○同じようにツバの前後を両手で持ち |
| ○前から後ろに引き上げる |
| 長くお使いになる為の帽子のお手入れ |
| ○そのつど汗はふき取とる |
| ○編み目に汚れなどが入った場合は、柔らかいブラシで 丁寧にブラッシングする |
| ○雨など水に濡れた場合は水分をよくふき取り、 かたちを整えて陰干しする |
| 帽子の歴史 |
| 「帽子」とは頭にかぶって寒暑・ほこりをふせぎ、 身なりを整えるものの意 「帽子を脱ぐ」とは転じて、敬意を表するの意 「帽子」と書いて「もうす」と読むのは僧侶のかぶる一種の頭巾のこと と辞書にでています。 「帽子」の起源は古く、古代ギリシャ時代の「ペタソス」とよばれる 帽子が最初といわれています。 日本では平安朝以降の烏帽子(えぼし)や、ある種の頭巾 (ずきん)などがかぶられていましたが これを「帽子」と呼ぶことはほとんどなかったようです。 だからキャップやハットなど西洋から来た頭にかぶるものの 総称を「帽子」と呼び、日本のものと区別していました。 日本で「帽子」がかぶられるようになったのは、明治16年鹿鳴館 時代以降です。 明治20年頃から商人が「鳥打帽」をかぶるようになり、 「鳥打帽」は商人の象徴となりました。 また、明治30年頃からは紳士の間で、「山高帽」が大流行し、 そして明治45年頃には誰もが「帽子」をかぶっている、 一番の活況時代を迎えました。 |
…それだけかぶられていた帽子がどうして 帽子をかぶって頂きたいと願っています ~引用終わり~ |
夏休み楽しかった方も
疲れただけの方も~♪
↓ ↓ ↓ ↓
ホテルなど、特にヨーロッパのホテルなどでは、帽子を
被ってチェックインすると、気のせいかも知れませんが
レディになった気分がします~♪(普段、いかにレディ
じゃないかってことがバレバレですねー(・・)
今年は、夏の旅行に行けなかったので、近くの(神戸)
のホテルor温泉に帽子を被って行ってきましょう~(^^
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